2022年02月 - Yukky's ワールドウォッチング
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2022年02月

        

冬の函館紀行10~ローカルファーストフードショップ「ラッキーピエロ」へGO!~道南14

category - 道南
2022/ 02/ 27
                 
「ラッキーピエロ(LUCKY PIERROT)」は函館市とその周辺にしかない地域ファーストフードショップだ(2021年末現在全17店舗)。地元では「ラッピ」と呼ばれている。地産地消(道南産・北海道産),冷凍ものは使わないなどこだわりがある。メニューの数・アレンジは多く,観光客の多い地区の店舗と学生の多い地区の店舗ではコーヒーの値段が異なったりするなど,取扱メニューも変わってくる。傍から見ればファーストフードなのだが,会社側はテーマレストランという位置づけだ。どの店舗でも入ってみればそれは一目瞭然だ。【2022/2/27(日) 午前 6:00】
   
↓「ラッキーピエロ マリーナ末広店」
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函館ベイエリアには「ベイエリア本店」と「マリーナ末広店」の2店舗がある。そのうち,座席数の多い(154席)「マリーナ末広店」に入ってみた。芸能人が旅番組で登場する際の店舗はほとんどすべてこの店だ。入口にはマスコットの「ラッキーくん」。入口横のメニュー一覧には多種多様な料理の数々が表示してあり(ハンバーガー,カレー,ハンバーグステーキ,焼きそば,丼,ピザ,手羽先やフランクフルトなどのサイドオーダー),確かにファーストフードの枠を超えている。観光地だけに生ビールが飲める数少ない店舗でもある(生ビールを置いてあるのは17店舗中3店舗だけ)。

↓マスコット「ラッキーくん」
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↓入口横のメニュー
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↓かつては中国人観光客も多かったのだろう
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↓雪が降っていて寒々しい入口
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↓入口を入ったところ
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わりと混んでいるであろう時間帯の午後1時10分に入店した。その予想通りわりと混んでいた。混んでいるのは,まずは場所柄があるだろう。店内は入口付近からいきなり遊園地の様相で,ファーストフードではなくテーマレストランと位置づけているのに納得できる。注文の列に並ぶこと5分ほどでオーダーができた。テーブルがなかなか空いていなくてしばし探したが,何とかベンチシートをゲットできた。奥の窓際席は海に面しているので眺望はいいはずだが,雪が降っていて遠くは見えないので,無理して窓際席が空くまで待つ必要もない。注文したのは,一番人気の「チャイニーズチキンバーガー」と「ラキポテ」,そして「ラッキーガラナ」だ。味は個人によって様々なので控えたい。ちなみに,「ラキポテ」のソースはホワイトソース+デミグラスソース。入口を入ってすぐ左側には土産品コーナーがあり,「ラッキーピエロ」印のグッズや食品が販売されている。見ていく人はいるが購入に至る人はめったにいないようだ。

↓エントランスはまるで遊園地のよう
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↓注文の列に並ぶ
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↓レジの付近もゴチャゴチャして賑やかだ
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↓レジ
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↓店内の様子
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↓一番人気の「チャイニーズチキンバーガー」
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↓「ラッキーガラナ」は定番
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↓「オリジナルラキポテ」
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↓レシート
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↓土産コーナーの入口
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「ワット・パクナム」に行ってみた1~バンコク88

category - バンコク
2022/ 02/ 25
                 
インスタグラムが普及してから,鮮やかな色彩のものやことが話題になることが多くなった。日本では自然こそ色彩は豊富だが,人工物に関しては色彩が著しく乏しい。海外では人工物でも色彩が多種多様である。バンコク観光でも最近は,鮮やかな色彩の場所がもてはやされている。「ワット・パクナム」のその一つだ。以前はバンコクで寺院観光といえば,「ワット・アルン」,「ワット・ポー」,「ワット・プラケオ」の三大寺院がメインで,他の寺院を観光する人は少なく,煌びやかな寺や仏像を見るだけでも十分だったが,最近の寺院観光では色彩を求めることが多くなり,「ワット・パクナム」も一気に有名になった。有名とはいっても日本人にとくに有名になっただけで,他の国の人が「ワット・パクナム」に行くことはまだ多くはない。ただし,SNSで広がった寺院だけに,海外の人もSNSで目にすることは多くなったはずで,今後は増えそうだ。

「ワット・パクナム」へは今やMRTで行くことが可能になり,BTSでソンテウなどに乗り換えるよりは,MRTの駅から徒歩で行けるのは個人旅行者にとってはとても有難い。MRT(Mass Rapid Trandit,日本ではほぼ地下鉄)ブルーラインのバーンパイ(Bang Phai)駅で降りれば10分ほどだ。この辺りのMRTは延伸したばかり(2019年現在)で,乗ったこともなかったので,うっかり次の駅のバンワー(Bang Wa)まで乗り越してしまった。駅の窓口で乗り越し料金を支払い下車して,タクシーで行くことにした。1駅乗り越したくらいの距離でもタクシー料金はきわめて安い。運転手に行先を「ワット・パクナム」というと,「ワット・パークナーム」と訂正された。【2022/2/25(金) 午前 7:00】
   
↓MRTブルーライン
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↓MRTバンフー駅フロアーインフォメーション
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↓MRTバンフー駅ホーム(ラックソン方面)
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↓MRTバンフー駅南側パノラマ(クリックで拡大)
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↓MRTバンフー駅北側
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↓駅下のミニ祠販売店
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降りた場所は「ワット・パクナム」の一番西の入口だ。タクシーで行っても,バーンパイ駅から歩いてもここに到達する。入口の脇には寺院の案内図が貼り付けてある。主要な建物は日本語表記にもなっているのでわかりやすい。まずは東に進むことから「ワット・パクナム」寺院巡りは始まった。

↓「ワット・パクナム」西側の入口
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↓寺院の案内図
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冬の函館紀行9~元町公園からベイエリアへ~道南13

category - 道南
2022/ 02/ 23
                 
「旧北海道庁函館支庁舎」を後にして,すぐ下にある元町公園を通り抜け,基坂を下り,市電通りをベイエリアに向かうことにした。元町公園には興味深いものがたくさんある。この日元町公園は雪に覆われ,訪れる人もいなかったが,代表的な観光ルートの一つである。園内の建物としては,「旧北海道庁函館支庁舎」と「旧開拓使函館支庁書籍庫」があり,旧跡としては「旧箱館奉行所(跡)」がある。幕末から歴史がある場所だ。「旧箱館奉行所」は現在五稜郭公園内に復元されているので見学が可能だ。さらに第二次世界大戦期のアンネ・フランクゆかりのバラも植えられている。咲くのは5~6月なので花を拝めなくて残念だ。【2022/2/23(水) 午前 7:00】
   
↓元町公園にある「旧北海道庁函館支庁舎」
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↓左の建物は「旧開拓使函館支庁書籍庫」(「旧北海道庁函館支庁舎」の後方は「旧函館区公会堂」)
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↓人のいない元町公園
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↓元町公園内にあるアンネ・フランクゆかりのバラ
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↓かつて元町公園の場所に合った「旧箱館奉行所(跡)」→五稜郭公園内に復元済
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その先の基坂を下る。一部舗道にロードヒーティングが施されているとはいえ,それがない場所では滑るので危険な坂道だ。途中に「ペリー広場」と「ペリーの像」がある。ペリーは1853年に神奈川県の浦賀に来航し,翌年(1854年)日米和親条約締結のため,再度来日している。この辺りまでは歴史の教科書に書かれているが,条約締結後,開港する箱館(函館)の下見(測量)のため,4月に訪れているのだ。

↓基坂途中にある「ペリー広場」
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↓広場にある「ペリー提督来航記念碑」→「ペリーは箱館に寄っていた(道南3)」参照)
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↓基坂にあった「ハイカラさん」という像
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↓雪の坂道を下るのは危ない
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基坂を下りきると市電が走る通りに出る。この辺りから最も近い乗降場は「末広町」だ。ベイエリアに向けて市電通りを歩く。途中に日和坂,八幡坂(チャーミーグリーン坂)の下を通る。古い建物も少なくなく,開港から明治期にかけてを偲ばせる。ベイエリアに入ってまもなく伝説のカフェ「CALIFORNIA BABY」が見えてきた。GLAYのメンバー行きつけの店として,辻仁成(南果歩・中山美穂の元配偶者,ミュージシャン・作家)や,解散した「JUDY AND MARY」のYUKIゆかりの店としてもあまりにも有名である。都合により寄っている時間はなかったが,次回は入ってみたい。

↓市電の走る通りに出た
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↓函館の市電(末広町乗降場)
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↓日和坂の下
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↓左の建物は「市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)}
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↓「函館市文学館」
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↓八幡坂の下
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↓「CALIFORNIA BABY」
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そうだ,蘇州へ行こう4~高鉄蘇州北駅界隈~蘇州4

category - 蘇州
2022/ 02/ 21
                 
高鉄蘇州北駅の高架下には店舗が入っている。改札からは直接行けず,外に出て,蘇州軌道鉄道(日本でいえば郊外鉄道と地下鉄を併せた鉄道)駅方面に進むと,1階屋内にファストフード店や土産屋が入っている。蘇州北駅は,古くからある蘇州駅から北に10kmほどの田園地帯に作られた高速鉄道専用駅である。上海の近くなのに,ここから北京へも行くことができる。駅が先にできたので駅周辺はまだ開発が始まったばかりだ。まわりに店はほとんどなく,水田が広がっている。高架下の店舗がこの辺で数少ない店となるが,地元の住民以外は高速鉄道利用者しかこの駅にはやって来ないので,高架下の店舗はいつも空いているようだ。【2022/2/21(月) 午前 7:00】
   
↓蘇州軌道鉄道高鉄蘇州北駅入口方面
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↓高鉄蘇州北駅店舗フロアー
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朝食もほとんど取らずに上海虹橋駅から高速鉄道に飛び乗ったので,休憩がてら軽食を摂ることにした。気軽に入店でき,開いている飲食店はマクドくらいしかなかったので,とにかく入ってみた。中国のマクドで嬉しいのは,粥や豆乳があることだ。日本よりもよほど健康的なメニューだと思う。米は腹持ちがいいので,朝から力を付けるには小麦粉のパン系よりも米だ。マクドは客は少しいるものの,郊外の田園地帯にあるという立地から空いていた。

↓マクド店舗内
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↓チーズバーガー
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↓粥
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↓豆乳
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冬の函館紀行8~旧函館区公会堂を見学~道南12

category - 道南
2022/ 02/ 19
                 
「元町末広町重要伝統的建造物群保存地区」の最も大きな建物である「旧函館区公会堂」に行ってみた。1910年に建てられた擬洋風建築で,国の重要文化財である。3年かけて外壁の塗り替えや保存修理を行い,2021年4月にリニューアルオープンした。そのせいか外壁の色が鮮やか過ぎて,目の前では眩しすぎるくらいだ。屋内は明治の洋館そのままに,球戯室(ビリヤード場)や大食堂,洋間や大広間があって,見て楽しめる。元球戯室は現在展示室になっていて,建物の歴史などの資料が展示されている。2階には洋間がいくつかあり,大正天皇の皇太子時代の宿泊や昭和天皇の休憩に使われたという。同じく2階の大広間は130坪の広さで,演舞台が設けられている。全体的に完全な洋館ではなく,日本風と洋風の造りが折衷し,表向きは洋風にした建物と屋内である。日本全国このような明治期の建物は多いと思う。【2022/2/19(土) 午前 7:00】
   
↓旧函館区公会堂正面
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↓資料室は元球戯室
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↓奥の廊下(縁側)
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↓天皇や皇太子の滞在・休憩用に作られた洋間
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↓2階の大広間(入口から演舞台方向)
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↓同上大広間(演舞台から入口方向)
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バルコニーからの眺めはさぞかしいいだろうが,積雪のせい?それとももともと危険だから?で立入禁止になっていた。近くの窓からも同じような景色は見えるが,バルコニーの先端から見たかった。バルコニーからでも窓からでも,下に元町公園,遠くに函館港,宿泊している「ラビスタ函館ベイ」もかろうじて右端に見えるという景観は変わりないが,空の広がりは全く違うはずだ。

↓バルコニーは何らかの理由で立入禁止
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↓バルコニー近くの窓から見た函館港
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↓1階にある洋風浴室とバスタブ
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↓バルコニーと建物の出入口
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