2018年12月 - Yukky's ワールドウォッチング
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2018年12月

        

オークランドから新年のご挨拶~オークランド3

category - オークランド
2018/ 12/ 31
                 
夜は涼しくなるものの,日差しが強い真夏のオークランドで新年を迎えた。日本よりは4時間早いので,昨年は4時間損したが,日本に帰れば今年は4時間長い。それがどうしたということになるが,ブログ14年目,今年も頑張るゾ。【2018/12/31(月) 午後 8:00(ニュージーランド時間2019年1月1日午前 0:00)】

↓日本より4時間早く新年のご挨拶
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大晦日夕方のクイーンストリート~オークランド2

category - オークランド
2018/ 12/ 31
                 
オークランド4日目,日本より4時間早く大晦日を迎えた。12月31日のオークランドの日の入り時刻は20:39(日本時間16:39)。20時ごろはまだ明るい。オークランドの目抜き通りであるクイーンストリートは,人も車も昨日よりは少なくなり,その一方でレストランなど飲食店は早くから混んできた。年越しにはまだ4時間もあるので,飲食しながら4時間以上も過ごすのか,年越しはホテル内や自宅なのかはわからない。我が家の夕食は宿泊しているアパートメントでニュージーランド産ラムチョップを焼いて,ニュージーランド産ワインで乾杯だった。3年続けて年越しは海外なので,年越しそばには縁がない。明日以降もおせち料理には縁がなく,肉中心の食生活が続くだろう。【2018/12/31(月) 午後 4:48】

↓オークランドのクイーンストリート(12月31日20時)
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クリスマスシーズンは真夏~オークランド1

category - オークランド
2018/ 12/ 30
                 
南半球は日本と季節が逆だ。日本を含め北半球の多くの国が冬にクリスマスを迎えるのに,南半球では真夏にクリスマスを迎える。ニュージーランド最大都市のオークランドでも,街のデコレーションはクリスマスなのに,歩行者は皆半袖、なかには半ズボンで闊歩している。気温は25℃を超えるが,湿度は低く,爽やかな暑さのクリスマスシーズンだ。日本人からしたら,真夏のクリスマスに違和感はあるが,個人的には寒いシーズンよりは,屋外でビールを飲みながらのクリスマスの方が好ましい。もちろんメインディッシュは,ニュージーランドビーフのステーキ,ドリンクは地ワインだ。【2018/12/30(日) 午後 3:06】

↓オークランド市内店舗のデコレーション(12月29日)
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ワルン「biah biah」でランチ~バリ島94

category - バリ島(インドネシア)
2018/ 12/ 24
                 
ゴータマ通り(Jl.Gootama)にあるワルンの名店「biah biah(ビアビア)」でランチを食べることにした。「biah biah」はこの通りでは老舗かつ最も有名とも言えるワルンで,午前中の早い時間帯を除けばいつでも混んでいる。何とか午前11時45分に入店できたが,混雑し始める寸前だった。入店後は昼時に重なり,次から次と客が入ってきた。建物は簡素な造りで,左右が別の家屋なので,通りに面した前と裏側が壁無しのオープンになっている。裏にはすぐSPAがあり,このSPAに行くには,店の通り抜けもありかも。それほど店内は広くないので,30人入るのが限界だろうか。メニューはバリ料理だが,バラエティに富んでいる。日本語メニューがあるので,選びやすい。注文したのは,ガドガド(温野菜サラダ,ピーナッツソース添え),カンクン・ゴレン(鶏肉と空芯菜の炒め物),パンシット・ゴレン・テンペ&ケジュ(テンペとチーズ入り揚げワンタン,スイートサンバルソース添え),ピサン・ゴレン(バナナのフリッター,アイスクリーム添え),パイナップルジュースの5品。ランチの時間だが,いろいろなものをつまみ食いした感じ。南部に支店があるので,次はそこに行ってみよう。【2018/12/24(月) 午前 10:21】

↓ゴータマ通りの「biah biah」本店
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↓昼時に当たりにわかに混んできた
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↓裏には祠があり,店員がチャナンを捧げ祈っていた
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↓裏はいきなりSPA
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↓ガドガド
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↓カンクン・ゴレン
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↓パンシット・ゴレン・テンペ&ケジュ
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↓ピサン・ゴレン
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↓何も加えていない生絞りパイナップルジュース
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久高島ミニトリップ5~久高島5

category - 久高島
2018/ 12/ 24
                 
カベール岬で広大な太平洋を眺めて,心の洗濯をした後は,今来た道を自転車で戻ることになる。岬の辺りの植物群落を示した案内板が立っている。右下には知念村教育委員会の文字がある。今でこそ南城市の一部だが,2005年までは知念村の一部だった久高島だ。岬に先に来ていた3人連れはさっさと引き返してしまい,岬には他に誰もいない。本島行きの船の時刻もあるので,そろそろ出発だ。やはりススキが両側に生い茂り,一瞬沖縄と言うことを忘れるが,亜熱帯性の草木も多く,沖縄だと思い直す。カベール岬に向かった道は途中まで,島の北側を通る道だったが,帰り道はそれに並行し島のど真ん中を突っ切る道(こちらが本道)だ。10分強走り,少し人里に近づいた気がしてきた。案の定,島のはずれの「うっちぐゎー広場」のところまで戻ってきた。隣に宿泊施設の「久高島宿泊交流館」がある。ここから先は人里と言うべき島の中心部だ。【2018/12/24(月) 午前 8:47】

↓カベール岬
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↓久高島カベールの植物群落案内
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↓両側はススキ
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↓道幅は狭まったり広がったりするが,車は通らないので安心
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↓沖縄の11月の空
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↓家屋は見えないが電柱が見えてきた
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↓「うっちぐゎー広場」通過
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