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リスボン国際空港でチェックイン・後編

エア&エアポート
11 /25 2018
保安検査後の制限区域内に入った。中央部分は吹き抜けで明るく,そこからそれぞれの搭乗口へ向かう。この辺りには店舗が集中し,両替などはわかりやすいよう中央部に設置されている。ヨーロッパやアメリカの空港らしく,開放的な雰囲気の落ち着ける空港だ。日本の空港のように無機質で,モノクロームなイメージの空港とは違い,デザインにも優れ,控えめながら色彩感がある空港だ。ポルトガル航空(TP)が使用する,このターミナル1は搭乗ゲートが47番まである。主にLCCが利用するターミナル2とは無料のシャトルバスで結ばれている。ターミナル1はほぼ直線で細長いため,搭乗ゲートによっては移動距離が長くなる。搭乗時刻を確かめ,余裕を持って移動する。搭乗口は14番なので,近くもなく遠くもなく適度に歩いて行ける距離である。2016年に,リスボン国際空港(正式名)の別称がポルテラ空港からウンベルト・デルガード空港に改称された。【2018/11/25(日) 午前 10:18】

↓制限区域内の中央部分
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↓両替は窓口と違い,インフォメーションのようだ
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↓空港全体は細長い
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↓出発掲示板
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↓搭乗口へ向かう通路
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↓14番ゲート到着
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↓搭乗待合室
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出国エリアと違い,入国エリアははっきり言って暗い。リスボンに着いて旅行気分が高揚するはずなのに,この通路の薄暗さでは,気分が減退してしまう。改善が必要な部分だ。

↓飛行機を降り立った入国エリアは薄暗い
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ゴータマ通りを歩く・前編~バリ島92

バリ島(インドネシア)
11 /24 2018
ウブドのゴータマ通り(Jl.Gootama)はラヤ・ウブド通り(Jl.Raya Ubud)とデウィ・シタ通り(Jl.Dewi Sita)通りを結び,ハノマン通り(Jl.Hanoman)の西側に並行する,ウブド中心にある300mほどのほぼ直線の通りだ。石畳の通りで,両側には飲食店や物販店,スパなどが並び,一日中賑やかな通りだ。飲食店に高級な店はなく,一般的なワルンが多いため,昼食時や夕方以降は店によって混雑する。過去1度しか通ったことがなかったので,今回(2018年)は何回となく通って,店にも入った。南のデウィ・シタ通りから入ると,少し上り坂になり,しばらく店は点在するので,賑やかな雰囲気はあまり感じられない。そのうちに飲食店が目立ち始める。【2018/11/24(土) 午後 7:58】

↓デウィシタ通りの東から西方向
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↓ゴータマ通りの南の入口(デウィシタ通りとの交差点)
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↓ゴータマ通りに南から入る
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↓飲食店が増えてきた
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↓100m進むと賑やかになってきた
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↓バイクも頻繁に通る
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↓沿道のTシャツ専門店
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三峡老街へ5~新北24

新北
11 /24 2018
三峡老街のちょうど真ん中あたりに,「興隆宮」と言う寺院があった(新北市三峡区民権街50号)。民国86年と書かれているので,1990年代の創建らしいので寺院としてはとても新しい。入口から屋内へと派手に電飾が配置され,広いお堂の中は比較的明るい。老街を歩いていれば必ず目に留まるのに,立ち寄る人はほとんどいないのは残念だ。三峡老街入口に近い清水祖師廟に人気を取られ,歴史も浅いことから観光客にはあまり関心がないようだ。しかし,このような場所を見学するのも台湾旅行では興味深いし,台湾好きにはたまらないのだが。【2018/11/24(土)午後7:56】

↓興隆宮
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「新天地」散歩・中編~上海23

上海
11 /16 2018
いよいよ北側の区画(北里)だ。中心を南北に貫く散策路と,東西に張り巡らされた何本かの小路(南北もある)があり,飲食店や雑貨店が並ぶ。建物は時代物のレンガ造りが多く,中国らしからぬ一角だ。各店舗の多くはテーブルを外に出し,オープンテラスになっている。南里のショッピングモール・シネマのポスター掲示板があったり,彫刻のある噴水など,見るべきものも用意されている。訪れたのが午前10時過ぎということもあり,カフェこそ少し人が入っているものの,食事を出す店はまだ閑古鳥状態で,店員が手持無沙汰である。人は多いが,飲食ではなく散策が目的で,ツアーで来た観光客が大部分を占めているようだ。北里は北側に地鉄の駅があるので,高いビルなど近代的な建物で囲まれている一角だ。【2018/11/16(金) 午後 10:22】

↓北里の南側のエントランス
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↓ショップは開いているが入店している人はまばら
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↓映画ポスターの掲示版
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↓インド映画のようだ
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↓北里のほぼ中央の広場周辺
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↓彫刻付き噴水
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↓あるレストランのメニュー,主菜は130~240元ほど
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↓北里はビルに高いビルに囲まれている
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ベンタイン市場北側は宿屋街~ホーチミンシティ59

ホーチミンシティ
11 /16 2018
ベンタイン市場を北側に出て歩き始めると,まもなく右側(北東側)には,以前も紹介した「ストリート・フード・マーケット(EST STREET FOOD MARKET)」があり,とくに夜は多くの外国人で賑わう。日中のこの界隈,人通りは多いものの,ショッピングモールがあるわけでもなく,個人商店が並ぶだけの平凡な街だが,宿は多い。高級ホテルはないものの,三ツ星を筆頭にビルの何フロアーかをホテルに改造したものも少なくない。値段は安めだが,改装も行なっているので汚いということもなく,長期間滞在する旅行者には向いているかもしれない。けっしてバンコクのカオサンのような,バックパッカー向けの安宿街ではない。ホーチミンシティには,こことは別に安宿街は存在するので別途紹介する。ホテルが多いので,宿泊者向けのサービスを提供する店は多い。コンビニ,飲食店,旅行代理店,カメラのバッテリーや記憶媒体を提供する店など,ホーチミンシティの他のストリートとは少し異なる雰囲気だ。土産ならベンタイン市場がすぐそばなので万事に事欠かない。【2018/11/16(金) 午後 9:43】

↓ベンタイン市場北側
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↓奥にベンタイン市場,手前左側に「ストリート・フード・マーケット」
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↓中~小規模の無名ホテルが集まる
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↓旅行代理店や軽食店が多い
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↓こぎれいなベトナム料理店
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↓プラスチックイスのオープンテラスも健在
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↓ありとあらゆる商売が成り立つ地区
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yukky7

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バックパッカー的な視点も多々ありますが,いかなる都市でも,3.5星以上の宿に泊っています(笑)。