2010年08月 - Yukky's ワールドウォッチング
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2010年08月

        

関西もびっくりの楽しい信号~台北97

category - 台北
2010/ 08/ 29
                 
最近は日本でも青になるまであと何秒,と表示の出る歩行者用信号が見られるようになってきたが,台湾では台北市など大都市の大きな交差点の歩行者用信号には「歩行者」の形の電光表示があり,横断できる残り時間によって,その「歩行者」が歩いたり,早足になったり,最後には走ったりするのである。これなら耳の聞こえない人にも,色の識別ができない人でも動きによってわかるので,安心だ。もちろん時間表示も併せて設けられているので尚更安心である。絵が動くことで,何かホッとするものを感ずる。【2010/8/29(日) 午前 9:16】

↓渡り始め・・・ここの歩行者横断時間は40秒だが,20秒くらいの信号もある
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↓まだ,電光表示の歩行者は焦っていない
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↓あと3秒だと,電光表示の歩行者は慌てて走っている
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↓そして赤になる
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一方,肝心の,横断できる時間は場所によっては調節されているが,全体的に日本より短めで,青(緑)になってからすぐに渡り出しても,途中で赤になってしまう気短な信号も多々ある。中央分離帯のある道路ならまだしも,道路の真ん中で赤になってしまい,身動きが取れなくなると,両側は車がビュンビュンと通り過ぎ,けっして安全とはいえない。都市部では歩行者の渡れる時間が短いので,青(緑)の途中から渡り始めるのは控えるべきである。歩行者が渡れる時間が短いということは車が優先されていることになる。韓国でも同じ傾向である。日本は車社会にもかかわらず,信号時間のメリハリがあまりなく,さらに信号の数がやたらに多い。青の時間が短ければ,青の途中から渡り始めるという危険を冒す者はいなくなる。また信号は必要のないような場所にも次から次に設置されるが,撤去するのをついぞ見たことがない。隣の某市には200mに4つも信号のある場所がある。これはもう安全対策のためという大義名分は通用しない。

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トラムでGO!(前編)~香港7

category - 香港(ホンコン)
2010/ 08/ 28
                 
トラムという乗り物は日本でいう路面電車であるが,香港は世界で唯一それが2階建て(ダブルデッカー)になっている(イギリスの一部に2階建てトラムがあるらしいので,世界唯一とはいい難いが,実質は世界唯一)。車両数は全部で160両ほどあるそうで(他に観光用の屋根なし車輌が2つある),最も古い車輌は100年も前のものらしい。日本ではこれほど古いと安全面でどうだこうだとやかましいが,乗り心地は二の次にすると軌道を走っているので,制動装置(ブレーキ)さえ正常に作動すればとくに問題はない。さて,せっかくの2階建て車両なので,2階のいちばん前の席からの眺めはさぞかし素晴らしいだろうと思い,早速挑戦してみた。その席が空いていなければそれまでだが,意外と空いていることが多い。それは景色はいいが,降りるのに煩わしいからだろう。そのためかこの席に座るのは観光客が多い。【2010/8/28(土) 午後 0:27】

↓香港名物の2階建てトラム
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↓2階のいちばん前の席は眺望抜群
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↓線路が上り下り一本ずつなのですぐに前の電車に追いついてしまう
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香港島の北部を東西に走るトラムは2~3分に一本の割合で次から次にやってくるので,ほとんど待つことがない(東西の端を除き)。東端と西端では系統がいくつかに分かれるので,前のトラムを追い抜くことはあるが,東西を結ぶ上環(ションワン)と湾仔(ワンチャイ)の間は全ての路線が集中するので,数本のトラムが数珠つなぎになってしまうこともしばしばである(追いついても追い抜くことはできない)。前を走っているトラムに追いついてしまうと,そのトラムの2階のいちばん後ろに乗っている人と視線が合ってしまうのは困りものだ(いちばん後ろの席は,座席が後ろを向いている)。しかし,2階のいちばん前の座席はとにかく景観が抜群だ。遮るものがなく,そして目線が高いので,遠くまで見通せるし,左右に交差する道路上を行きかう車,道路を横断する人,高層の街並みが一度に見渡せ,まさに絶景である。また,トラムはすべて,今では日本のバスや電車でも当たり前の,ラッピング車輌になっていて,広告を見るだけでも充分楽しめる。以前は家庭用品や食料品の広告が多かったのだが,今は不動産の広告が増えているということだ。それでも,アイスクリーム,旧盆に食べる月餅,日本でもお馴染みの日清食品(こちらではインスタントラーメンで最も有名)など夏にふさわしい広告もたくさんあった。2階建ての車両の側面全面が大きなラッピング広告なので,近くはもちろん,遠くから見ても迫力があり,宣伝効果は抜群である。運行時間は午前6時から深夜1時までで,香港島の北部観光にはうってつけの乗り物である。この辺りを地下鉄に乗っては芸がない。地下鉄は海側,トラムはその南側を走るので,どちらも香港島北部を東西に走るといっても経路は微妙に異なる。

↓いろいろなラッピング広告
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明洞のストリート1~ソウル116

category - ソウル
2010/ 08/ 28
                 
週末とアフター5には人出がすごい街である。江南(カンナム・漢江南部)のしゃれた街とは一味違った装いで,若者を惹きつけるものがこの街にはある。日本でいえば新宿と渋谷,池袋がミックスして濃縮した街だろう。面積は思ったよりも狭いが,人の多さとびっしり並んだ店のせいで,ひと通りまわるには時間を要する。南端の地下鉄4号線明洞駅6番出口を降りると,明洞の殿堂『ミリオレ明洞』だ。東大門市場にもあるが,こちらの方が規模は小さい。それでも若者に人気のあるショッピングモールなので,ショップは充実している。入口前には小さなステージが設けられ,とくに週末には,プロのダンサーや素人によるライブやダンスが披露されている(東大門市場のミリオレでも同様のことが行われている)。もともと韓国の人々は踊り好きなので,このような場所を確保しておかなければならないのだろう。ダンスミュージック花盛りである。『ミリオレ明洞』前を南北に走る通りは夜は人でごったがえす。とくに女性が多く,デートよりはショッピングがメインである。『ミリオレ明洞』南側に面した明洞の南端を東西に走る道路は幅が広く,交通量も多いので,横断歩道なるものはない。何百mかおきに設置されている地下道を横断する。その地下道には地下鉄の駅があったり,商店街があったり,と面倒な地下道だが飽きない工夫が施されている。ただし,日本よるはるかにバリアフリー度は低く,エスカレーターやエレベーターの設置はないので,重い荷物を持って道路を渡るのは試練である。【2010/8/28(土)午前11:13】

↓若者の殿堂『ミリオレ明洞』
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↓地下鉄4号線明洞駅改札付近
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↓『ミリオレ明洞』前のステージで行われるライブ
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↓『ミリオレ明洞』前は待ち合わせスポット
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↓『ミリオレ明洞』前から北に伸びるストリート
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タイの「ケンタ」~バンコク40

category - バンコク
2010/ 08/ 22
                 
タイにはケンタッキー・フライドチキンがかろうじて存在する。かろうじて,というのは,なかなか見つからないからで,バンコク全体でも1ケタの店舗数だろう。チャイナタウンを散策中,歩き疲れて,どこかカフェのような店がないものかと探したが,古い佇まいのチャイナタウンでは,そのような店を期待すること自体どうかということが,街を歩いていてわかった。物販店や屋台はたくさんあるのだが,冷房の効いた店内でコーヒーを飲むような場所は,皆無かと思った矢先,天の助けか,ちょっとしたショッピングセンターの1階に「ケンタッキー・フライドチキン」(以下ケンタ)が入っていた。場所はチャイナタウン中心部からやや東寄りの新市場付近で,詳細な地図には掲載されている。ケンタの入っているビルは2階建てで,2階はインテリアや中国土産を扱う店がテナントが入っていた。かなり年季の入ったビルだが,全館冷房の入っているのは救いで,ケンタではアイスコーヒーを注文して,席についた。表が見える窓越しの席である。ガラスを隔てた向こう(屋外)には屋台があり,気温33℃の中,ご飯物を食べている男性がいた。テーブルには定番の4つの薬味(ナンプラー[塩辛さを調節],粉末トウガラシ[辛さを調節」,砂糖[甘さを調節」,トウガラシを漬けた酢[酸味を調節])が置かれ,それぞれをご飯にかけながら味の調節をし,一気にお腹に流し込んでいた。これだけ調味料が揃い,自分なりに味を調節して食べるタイ人はすごいと思う。繊細だといわれる日本料理よりさらに繊細かもしれない。というわけで,食事の一部始終が,ガラス越の1m向こうの出来事として楽しむ?ことができた。【2010/8/22(日) 午後 7:46】

↓ケンタのアイスコーヒーは氷がぎっしり入り,日本と変わりない
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↓窓越しの屋外で食事をする男性(顔は見えない)
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ここのケンタの注文カウンターでは女性のバイトが3人,もくもくと働いていた。アイスコーヒーができる間,タイ人女性を間近で見られるのは貴重な経験だ。たぶん20歳くらいの年齢だろうが,一人はとてもきれいで,タイ人とは雰囲気が違い,日本人でも違和感のない顔立ちをしていた。話す言葉はタイ語なので何を言っているかわからないが,注文では写真メニューもあり,せいぜい「アイスコーヒー,プリーズ」くらいしか声を発しないので,タイ語はまったくできなくても不自由はないといってよい。アイスコーヒーにシュガーはいらないのだが,アジア各国とももともとシュガー(ガムシロ)が入ったまま出てくるので,いつも甘ったるいアイスコーヒーを飲まなければならない。アジアではない日本だけはガムシロが別なので,アイスコーヒーを飲むなら日本がいちばん好ましい。海外ではアイスコーヒーという英語は通じないとよくいわれるが,アジアも含め欧米でも,アイスドコーヒーもしくはアイスコーヒーでちゃんと通じるので,自信をもって,「アイスコーヒー,プリーズ」と言おう。

↓ケンタの注文カウンターとアルバイト女性
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グランドリスボアホテル&カジノ潜入~マカオ21

category - 澳門(マカオ)
2010/ 08/ 21
                 
リスボアホテル&カジノは地元カジノの筆頭だ。そのリスボアがラスベガス資本のホテル&カジノを迎え撃つべく,巨大ホテル&カジノ(=「グランドリスボア」)をリスボアから道一つ挟んだ土地に建てた。この建物はマカオ半島だけでなく,タイパ島からも見える一風変わったビルで,上に向かって少し広がっているような外観で,金色と黒色をモチーフとした塗装である。遠くから見るとウルトラ怪獣のゼットンをイメージしてしまう。たぶん色の組み合わせのせいだろう。それにしても奇抜というか,変な建物である。オーナーはマカオのカジノ王として名高いスタンレー・ホー氏だ。歴史も古く,10年以上前なら,マカオでカジノするならリスボアといわれていた。ネオンサインもラスベガス並みに派手で,大きなネオンを見ると,わくわくしてしまうものだ。このリスボアの新館(「グランドリスボア」)は2007年5月当時はグランドオープンしていなかった。下層階のカジノ部分だけのオープンだけで,それより上のホテル部分はまだクレーンが入り,工事の真っ只中だった。それでもカジノだけは無理やりでも早めにオープンさせてイメージアップに努めていたわけだ。【2010/8/21(土) 午後 3:26】

↓マカオ・タイパ大橋から見た「グランドリスボア」
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↓聖ポール天主堂跡から見た「グランドリスボア」
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外観は派手だが,入口付近も金色をふんだんに使い,成金というイメージだが高級感もある。ロビーには金でできたハスの花が置かれ,写真ポイントになっていた。カジノへの入場口は地下である。ラスベガスのカジノにはチェックがないのに,ここではまずX線での持ち物検査がある。ここで引っかかると中を調べられるが,よほどのことがない限り,形式的なものでチェックは空港などよりはるかにゆるい。持ち込みは小さなポーチ1個までしか認められないとはいわれているが,大きくなければリュックやバッグも可だ。カメラが入っていると,撮影禁止のシールが貼られる。しかし,預ける必要はないので,実際には隠れて写す者もいるということだ。しかし,天井にはかなりの数のカメラが取り付けてあり,常に監視されているので,隠しカメラで撮るのも難しいし,そこまでして撮る気力もなく,今回はパス。ラスベガスでもカジノ内を撮影したことはない。

↓人の出入りの多い「グランドリスボア」正面入口付近
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↓ロビーにある「黄金のハス」
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チェック後,晴れてマカオのカジノに潜入。中は広く,天井は高く,照明は明るい。ここでもそうだが,マカオのカジノの特徴はテーブルゲームが多く,スロットマシーンは少ないことだ(ラスベガスはこれが逆転する)。これは主な客が中国人だからだろう。機械相手より,人を相手にする方が買っても負けても実感があるから,好んでテーブルを選ぶのだ。ディーラーはラスベガスのように黒いタキシードやバニー風ではなく,人民服のようなカーキ色の制服を着ているではないか。中国本土の国営カジノにいるようで,イメージを壊される。マカオのカジノでは,サイコロ3個の目の合計で勝負する「ダイショウ(大小)」が人気だ。これは沢木耕太郎の「深夜特急1」にも書かれているが,今も変わりない。結局はディーラーは損しないように仕組んでいることが書かれている。客の大多数を占める中国本土人はカードより確率の高いゲームが好きらしい。さすがにポーカーも人気はあるが,確率からいったら前者よりはぐっと低くなるのでまどろっこしく敬遠されやすいようだ。もっとも人気のあるゲームはバカラである。カジノの王様といわれ,ルールもいたって簡単だが,スリル感が中国人にはうけているようだグランドリスボアのカジノフロアーは地下1階から地上3階(実質地上は4フロアー)まであり,どのフロアーもテーブルゲームが中心だ。午後6時だというのに客は多い。1階にレストランが3~4店入っているがガラガラだ。食べている暇があったらカジノをしていたいということだろう。ラスベガスではドリンクは近くを通りがかったウェイトレスに一声かければ,その場に持ってきてくれる。ビールでもコーヒーでも1ドルのチップでOKだ。あくまでもドリンクは無料で,1ドルはチップとして彼女らの懐に入るのだ。それくらい,太っ腹なラスベガスのカジノと比べると,マカオでは端にバーカウンターがあり,そこで有料で飲む程度で,サービス度はぐっと落ちる。スロットマシーンも普通は横3列のはずだが,マカオでは4列だったり5列だったり,絵も動くことを見るにつけ,日本のスロットマシンに近い感じがした。きっと日本のメーカーが作っているものと思える。ラスベガスのスロットも実はコナミなど日本メーカーが作っている,。パチンコはもちろんのこと,遊具を作らせれば日本は世界一の水準だ。

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