トゥルク - Yukky's ワールドウォッチング
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トゥルク

        

トゥルク大聖堂~トゥルク11

category - トゥルク
2017/ 07/ 29
                 
マーケット広場から歩くこと7~8分。アウラ川にかかる橋を渡り,左に折れると,高い塔を持った聖堂が目の前に現れてくる。トゥルク大聖堂だ。フィンランドは歴史こそ古いが,中世の建物はそれほど残っていない。その中でも,トゥルク大聖堂は1300年ごろに建てられた歴史ある建築物である。教会内にはカフェがあり,各種イベントも催されているらしい。すぐ北側のアウラ川沿いは天気がよければ絶好のデートスポットで,日の入りの遅い夏場には,カップルがたくさん見られる。この場合のカップルは必ずしも異性とは限らないのがヨーロッパである。【2017/7/29(土) 午後 9:23】

↓アウラ川にかかる橋を渡る
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↓橋を渡りすぐに左折
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↓トゥルク大聖堂が見えてくる
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↓アウラ川沿いにはカップルの姿が
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↓夏のアウラ川沿いは格好のデートコース
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トゥルクから鉄道で運ばれる日本車~トゥルク10

category - トゥルク
2016/ 11/ 26
                 
ホテルからタクシーで,フィンランド鉄道のトゥルク駅に着くと,駅前にキャリアカーが停まっていた。後部には10台ほどの新しい車が積まれていた。キャリアカーは日本でも見るが,10台も積めるような大型車はほとんどなく,6台というのが標準だ。道路幅の狭い日本では交差点などが曲がれないためだろう。ゆったり感のある道路幅を持つフィンランドでは,バスといいトラックといい,長さも幅も日本よりひとまわりもふたまわりも大きい。道路幅があるということは,何にでも余裕が生まれるというものだ。さて,トゥルク駅は人の乗り降りするホーム自体は4面しかないが,駅舎から見てホームの後方(北側)には線路が何本も敷かれており,人的輸送だけにとどまらず,貨物輸送も行っていることがわかる。そのため,キャリアカーが駅前に停まっているものと思えるが,貨物輸送の場合は荷降ろし用のホームとは普通は分離されている。ところが,1番ホームのいちばん駅舎寄りには,キャリアカーから下ろしたと見られる乗用車が十台以上並べられていた。客の乗るホームからは少し離れているが,駅舎の入口から見えるところで荷物が下ろされているのを見ることは日本ではまずない。ホームの端に並べられた乗用車は,どう見てもここで販売するわけではなく,これから貨物列車に積んで運ぶらしい。これらの並んでいる車を見て気づいたのだが,すべて日本車なのである。フィンランドには日本メーカーの工場があるのかどうか定かではないが,メーカーは混ざっているものの,日本でよく見る車種である。ホーム上に並べられているということは,これからどこかに運ばれると思うのだが,運ばれるとしても,一大消費地のヘルシンキかタンペレであろう。海外では日本車はどこでも見かけるが,SUVやスポーツセダンなどが売れ筋のようだ。【2016/11/26(土) 午後 2:52】

↓トゥルク駅は貨物輸送も多い
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↓駅前に停止中の大型キャリアカーには日本車が
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↓ホームの端に並べられていく日本車
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↓これから貨車で運ばれる日本車
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↓左側はキャリアカーから降ろされた日本車、中央はトゥルク駅舎、右は発車を待つヘルシンキ行の列車
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マーケット広場の賑わい~トゥルク9

category - トゥルク
2016/ 09/ 23
                 
日本出発前にネット上の写真だけはよく目にしていたマーケット広場を実際に見る機会が訪れた。日本を出発して7日目である。朝早くから個人がたくさんの品物を持ち込んで開かれるマーケットは,ヨーロッパではごく当たり前の風景である。アジア各国でもよく見られる露店のマーケットを広場に集めたものである。日本では,朝市と称して行われる場所も一部で見られるほどだが,マーケット文化は残念ながら,大陸のみ広まり,韓国から海を隔てた日本には伝わらなかったようだ。ガラパゴスに例えられる島国だから当然といえる。マーケット広場で販売されるものは主に野菜とフルーツなどの青果物だ。衣類もあるのだが,広場の端にごく少数だ。大きなトラックに露店を作るための資材と品物を積んで広場にやってきて,テントの設営と品物の陳列が始まる。午前8時ごろに行ってもまだ陳列をしている店もある。夏から秋にかけては作物の収穫時期なので,マーケットにはとくに活気がある。人の数こそ多くはなく,むしろ売り子の方が多い朝方だが,犬を連れて散歩方々やってきた人や子どもを連れた若い女性など,幅広い年齢層の客が来ている。日本で食べるような野菜はだいたい揃っているが,北国だけにジャガイモの種類が多いこと,カンタレッリ(アンズ茸)とエンドウ豆の2つはどの店でもメイン商品となっていること,ベリー類が豊富なことなどが特徴的だ。値段は断然安い。日本の八百屋には敵わないが,スーパーより安いと思う。北欧の物価から考えると超お得だ。野菜をここで買っても旅行中ではどうすることもできないが,フルーツならけっこう食べられてしまうので,まずはベリーに挑戦。日本ではあまりなじみはないし,スーパーで売られているベリーといえばイチゴとブルーベリーくらいしか見当たらないが,北欧では種類がかなりある。リンゴンベリー,ラズベリー,など赤色の種類が多い。味はどれも甘酸っぱく,量はあっても意外と食べきれるのは不思議だ。次にブドウに挑戦。ヨーロッパでは種無し系が多く,皮まで食べられるブドウが人気だ。これもひと房単位で買うことができる。ひと房と言ってもかなり大きめだが,1ユーロで買えてしまう。皮ごと食べられる種無し白ブドウは日本では高いが,こちらではごく普通に食べられているので安価なのだろう。【2016/9/23(金) 午後 10:05】

↓日曜を除く毎日行われる露店マーケット
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↓マーケットで売られているモノ
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↓〃(エンドウ豆)
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↓〃(衣類はわずか)
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↓〃(バナナは世界中どこでもある)
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↓〃(カンタレッリ〔アンズ茸〕)
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↓〃(ベリー)
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↓〃(様々なベリー)
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マーケット広場の売り子たちは,圧倒的に女性が多い。3:1で女性だろう。お年寄りが売り子をやる場合を除き,若い人が切り盛りする場合は,圧倒的に女性だ。若い男性がいないこともないが,ごく少数だ。売り子たちと客のやり取りを見ていると,売り子たちの笑顔が素晴らしい。日本では愛想がよいというのだろうが,こちらでは自然に出る笑顔である。やり取りひとつひとつに笑みがこぼれる。お釣りを返す時には,笑顔とともに「キートス!(ありがとう)」といっているのだろうと遠くからでも見てとれる。

↓売り子は女性が中心。買う時は指差しで。最後に「キートス」と言おう。
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このマーケットで欲しいものがあったら,指さしすれば,だいたいは通じる。ベリーやエンドウ豆などひとつひとつが小さく,軽めのものは,プラスティックの容器一杯いくら,という売り方をする。さらにジャガイモのようにひとつひとつが大きく,重さのあるものは,木の升一杯でいくら,あるいは小さなバケツ一杯でいくら,という売り方をする。重さではなく,量(かさ)で売るのが基本だ。大きさの異なる容器が何種類か用意されているが,もっとも小さくても一人では食べ切れないほどの量が盛られて来るので,何人かでシェアするしかないが,一人なら散策しながら何回かに分けて食べるしかない。交渉によって,少なくしてもらうことはたぶん可能だろう。通貨単位がユーロなので,量の少ないものは1ユーロ単位で売られていると思って間違いないので,青果物の1ユーロショップといってもいいかもしれない。

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日曜は閑散とした街~トゥルク8

category - トゥルク
2016/ 09/ 22
                 
トゥルク空港からバスで着いたマーケット広場(Kappatori)は,平日であれば朝から夕方まで露店マーケットが開かれるのだが,生憎トゥルクに着いたのが日曜ということもあり(ヨーロッパでは日曜は店が休みということが多いので,旅行中の最初の日曜を移動日とした〔オスロ→トゥルク〕。),一般商店の多くは店を閉じている。マーケット広場で開かれる露店マーケットも慣例で日曜は休みとなる。だだっ広い広場が閑散としているのは,暖かい夏(けっして暑い夏にはならないのが北欧だ)でも見ていて寒々しいものだ。露店マーケット見物は,翌日の月曜にまわすしかない。マーケット広場を取り囲むように,とはいっても広場の南側と西側だけはトゥルクのバスステーション(バス乗り場)となっている。屋根のあるスペース(バス停)が間隔を空けながら,方面別に配置されている。ひとつひとつの停留所にはベンチと屋根があるが,座って待つ人は少なく,多くは立ったままでバスの来るのを待っている。朝はバスとバスの時間の間隔が短く,そんなに待たなくてもバスはやってくるのだろう。トゥルクは街自体にゆったり感があり,日本の地方都市のように,日中は人が集まってきても,夜には人っ子一人いないという街とは違い,昼夜でも人の往来は平均化している。夜とはいっても6~7月は午後11時まで外は明るいので,皆遅くまで外で過ごすのが常習化しているようだ。【2016/9/22(木) 午前 9:16】

↓日曜は閑散としたマーケット広場
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↓バスターミナルの待合所も人影はまばら
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↓「ツーリスト・インフォメーション」も当然休業
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↓トゥルク大聖堂の見える道路にも人影はまばら
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↓カフェで長居するしかない
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しかし,日曜は他のヨーロッパの諸都市同様に店はあまり営業を行っておらず,歩く人も少ない。このような日は,郊外に散策にでかけるか,市内のカフェや飲食店でのんびり過ごすしかないようだ。カフェはまたの機会にして,夕食が終わって部屋に戻った。ホテル内の店舗に「ムーミン」のラベルを貼ったペットボトル飲料があったので購入してみた。イチゴ味で甘い炭酸飲料だった。ヨーロッパはドリンクでも甘いものが多い。

↓ムーミンラベルの甘~い炭酸飲料
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フィンランドの個人商店~トゥルク7

category - トゥルク
2016/ 09/ 21
                 
フィンランドの個人商店は,日本のシャッター通りにあるような,ボロボロで,潰れてしまったのかと思える店舗とは異なる。石造りもあるが木造もある。看板等は控えめで,ショーウィンドウを見て初めて何を売っているかがわかるような店が多い。はにかみやのフィンランド人らしい。目立つことは好まず,かといってそれでは客は店に入って来ないが,それでもいいのだろう。店内への入りにくさはあまりなく,個人主義が徹底している国なので,客が声をかけない限り,店員から声をかけてくることは珍しい。デザイン性に優れた国なので,小さな店にも洒落たデザインの品物が少なくない。控えめな店めぐりもかえって面白いと思う。何があるかは入ってのお楽しみだが,ショーウィンドウにはこれは!という商品だけは置いてあるようなので,歩きながらでもショーウィンドウはチェックしたい。値段が高いか安いかはわからないが,百貨店よりは安く,スーパーよりは高いのは日本とあまり変わらないのではないだろうか。トゥルクの街歩きをしていて,幾つかこのような店に入ってみたが,商品の種類は少ないながら,デザインセンスの優れたグッズがいくつもあって,つい買いたくなるものも少なくなかった。日本の潰れそうな店舗に入ってもたぶん買ってみたくなるような商品はないだろう。デザインという武器があるだけでも北欧の店舗は有利だ。【2016/9/21(水) 午後 10:16】

↓これはフランチャイズ店かも
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↓ビルの1階に連なっていることも多い
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↓ムーミンのぬいぐるみがあるからといって,ムーミン系のショップではないことも
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フィンランドには移民も少なくない。ヨーロッパ各国はもちろんアジア,とくに中国やインド,中東も多いようだ。それは飲食店に表れている。中国料理店,インド料理店はわりとどの街にもあり,アジアンフードを扱う店もある。しかし,日本食は地方都市に来ると激減し,探すのがたいへんだ。寿司を代表とする日本食も,さすがに中国料理には勝てず,世界中くまなく食べられるのは結局,世界三大料理の中のフランス料理と中国料理だけのような気がする。もう一つのトルコ料理はマイナーだし,お気に入りの韓国料理も宣伝が足りないのか,世界あちこちにあるものではない。

↓アジアの食材は揃ってしまう
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